撮影用機材の紹介(ケース関連)

PELICAN 1560 黒 560×455×265 1560BK

価格:40,209円
(2018/6/20 00:09時点)
感想(0件)

一番メインの機材ケースが1560なので、代表して紹介します。

 

今更ですが、うちの機材ケースは全部PELICANです。

 

昔はゼロハリバートンに憧れた時もあります。(若気の至り。歳がバレる)

バッグが便利に感じてLoweproだらけになったこともあります。

でも、なんだかんだ言っても田舎なもんで、どこに行くのも車移動が前提。

カバン背負って電車に乗ることは100%ありません。

 

となると、私のような人種はこれに行き着くわけです。

 

●軍でも正式採用される堅牢さ。インナーしっかりしていれば、放り投げても問題ないです。

●一切無駄のないデザイン。っていうか、デザイン要素が全くないくらい無骨です。

●水に浮くレベルの防水性。雨でも全く気になりません。気密性が高いので防カビ剤の効き目もUP。

●積み重ねができる統一規格。何段でも積めます。

●破損時は該当パーツのみ交換。ってかほぼ壊れないです。

●ちょっとした脚立がわりになります。椅子にもなります。もちろんテーブルにもなります。

●傷がついても全く気にならないです。

 

数えるとキリがないほどの利点があります。

 

デメリットは

●超絶重い。機材を入れたら2ケースは手で持ち運べないです。

●空港では間違いなく荷物検査に引っかかります。場合によっては別レーンに連れていかれて、中身全て出される怪しさです。

●まぁ、高い。

です。

 

現時点では

●1560 スチルのボディ一式(D一桁系フルサイズ機2台とクリップオンストロボ2台、標準と広角のズーム、バッテリーやら諸々の備品)

●1560 スチルのボディ一式(D800系フルサイズ機2台とクリップオンストロボ2台、標準と広角のズーム、バッテリーやら諸々の備品)

●1560 交換レンズ一式(望遠系。70-200と200-500とサンニッパとテレコンが余裕で入ります。)

●1560 交換レンズ一式(その他。広角やら標準やらズームやら、15本ほど入ります。)

●1550 コメットのジェネ(2400Wクラスとヘッド2灯とケーブル一式)

●1550 コメットのジェネ(1200Wクラスとヘッド2灯とケーブル一式)

●1550 コメットのモノブロック(3灯とケーブル一式)

●1550 DSLRリグ(リグ本体)

●1550 DSLRリグ(ショルダー系アタッチメント一式)

●1550 DSLRリグ(モニタやバッテリー、レコーダーやフィルターなどの備品)

●1550 DSLRリグ(マットボックスやフォローフォーカス)

●1500 GO PRO(本体2台にバッテリーやら充電器やらハウジングやらアームやら)

●1620 SEA&SEA ハウジング(本体にドームポートやマクロポート、ギア、ストロボ2台とアームやフロート一式)

で使用中。

なおサバゲでは使っていませんw

 

 

書きかけ記事です。

コメント

  1. Javeria より:

    Thanks a lot for the article post.Much thanks again. Fantastic.